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スマイルワークス

スマイルワークスの年末調整電子化 公式サイト
引用元:スマイルワークス
https://www.smile-works.co.jp/

スマイルワークスの
利用料金(税抜・2021年2月調査時点)

従業員300名の場合 初期費用11,000円(税込)+月額339,900円(税込)
従業員500名の場合 初期費用11,000円(税込)+月額559,900円(税込)
従業員1,000名の場合 初期費用11,000円(税込)+月額1,109,900円(税込)

※SmileWorks-Liteで人数分のIDを追加した場合

スマイルワークスの年末調整
イチオシの理由

EDI(電子上のデータ交換)機能があるので、社内の情報共有や管理をクラウド上で行うことが可能です。さらに、プランによっては給料管理だけではなく、社内の業務を全般的に管理できます。経費や売上など、販売業で不可欠な状況把握の他、プロジェクトごとの工数や経費管理なども一括で行うことができます。

年末調整機能だけではなく、社内のシステムを全て一元化したい、手作業でまとめているのを全て電子化したいケースにぴったりです。

既存の管理システムの見直しだけでなく、会社立ち上げにあたり社内業務を一括管理できるシステムを探している方にも適したシステムです。

また、スマートフォンなどの携帯端末からの承認も可能なため、例えば出先や在宅作業中の社員に対してもフレキシブルに処理を依頼できるなど、従業員に対しての負担軽減も可能。もちろん、印刷する書類のコストや工数なども削減できます。

グループアカウントを作成すれば、クラウド上で別の端末からもアクセスできるので、会計事務所に連絡する際にも、印刷せずにすぐ共有可能です。年末調整を処理した後に、複数の人にチェックしてもらいたいシーンでも労力を軽減できます。

はずせないポイントで比較
年末調整電子化対応システム

スマイルワークスの
口コミ評判

勤怠集計は各店舗に任せており、集計に大幅な時間をかけていたケースもあったのですが、導入後はチェックだけで済むようになりました。初めて年末調整を迎える際も、作業手順について電話でわかりやすく回答してもらえて助かりました。

参照元:スマイルワークス 
https://www.smile-works.co.jp/service/case/6917

人事制度を見直す際に、当時利用していた給与システムとは別のシステムを探していました。複数人が同時にアクセスでき、ITに詳しくないスタッフでも運用しやすいのが導入の条件だったのです。自社にて提供する勤怠管理のサービスと連携していますが、フリー設計でスムーズに導入できました。

参照元:スマイルワークス 
https://www.smile-works.co.jp/service/case/5455

販売管理も導入されているのでスマイルワークスを選びました。会計事務所へチェックを依頼する際もクラウドなので手間がかかりません。ちょっとした補足について記載できる付箋の機能もありがたいです。

参照元:スマイルワークス 
https://www.smile-works.co.jp/service/case/4312

スマイルワークスの
料金設定

3種類のプランが用意されており、機能が豊富になるほど初期費用や月額料金が高くなります。またプランごとにユーザーID数が決まっていますが、不足する場合には追加購入する形式です。

  • SmileWorks-Lite(3ID):初期費用11,000円(税込)、月額9,900円(税込)
  • SmileWorks-Std(5ID):初期費用31,000円(税込)、月額19,800円(税込)
  • SmileWorks-Pro(10ID):初期費用55,000円(税込)、月額49,500円(税込)
  • ID追加:5IDごとで5,500円(税込)

スマイルワークスの
お試し利用について

スマイルワークスの導入を検討している方は、あらかじめサンプルデータが入ったデモ版を申し込むとデモ版を利用できます。現在利用しているシステムと比較したい方も、導入して試す必要もありません。

スマイルワークスの
セキュリティについて

公式HPで確認できませんでした。

スマイルワークスの
サポート体制について

操作方法やシステムについて教えてくれるメールサポートや電話サポートのほか、導入を検討している方の支援サービスも有料で用意されています。

導入費用比較
年末調整電子化対応システム
おすすめ製品の年間コスト比較

労務システムの料金設定は各製品によって異なり複雑です。年末調整業務は一年に一度しかないため、一度あたりの料金(年間コスト)で見るのが最適といえるでしょう。
安全に乗り切る」をテーマに、セキュリティにおいては2段階認証のあるシステムを抽出しました。全従業員が使用するため、2段階認証の有無はセキュリティにおける選び方の指標となり得ます。同じ理由から、導入後に全員が使いこなせることも重要です。
ここでは「そこで、無料トライアル期間のあるシステムを抽出し、最長期間を比較しています。

▼左右にスクロールできます▼
                                     
製品名利用年額(税別)
(従業員100人の場合)
利用年額(税別)
(従業員300人の場合)
無料トライアル
最長期間
サポート体制
オフィスステーション
年末調整 公式HPから資料請求する 公式HPを見る
55,000165,000 30 社労士資格保持者、実務経験者
在籍のサポートデスク
人事労務freee 公式HPから資料請求する 公式HPを見る 629,760 1,829,760 記載なし チャット、メール、電話による
相談可能
SmartHR 公式HPから資料請求する 公式HPを見る 900,000 2,700,000 15 チャットサポート
マネーフォワード
クラウド給与 公式HPから資料請求する 公式HPを見る
31名以上は
要問合せ
31名以上は
要問合せ
31日(1ヶ月) チャットボット自動応答、チャット
メール、電話による相談可能

※データは2020年9月時点で、独自調査によるものです。
※人事労務freeeは給与計算、マイナンバー管理、法定三帳簿対応、経費精算連携、労務手続き、勤怠打刻記録がセットとなった料金(ベーシックプラン)です。
※SmartHRは人事情報管理、自動書類作成、電子申請、マイナンバー管理、web給与明細、カスタム社員名簿がセットとなった料金(スタンダードプラン)です。

       
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