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【PR】web入力で完結できる年末調整電子化のススメ

年末調整の電子化において、WEB入力できるシステムを導入するメリットや、システムの選び方についてまとめました。

2020年の
年末調整電子化とは

国税庁が進める年末調整電子化の変更点イメージ

平成30年度の税制改正により、令和2年(2020年)からは年末調整の手続きの電子化が進むことになりました。

これまでは紙で提出・保管しなければならなかった各種控除証明書や申告書を、令和2年分からは電子データで扱えるようになりす。

これによって、従業員の申告書の計算ミスや記入ミスを確認する必要がなくなり、証明書との照らし合わせも不要になります。したがって、従業員にミス部分を問い合わせる手間もなくなり、メリットが大きい施策です。

また、従業員は申告書の作成の負担が減り、控除証明書を紛失する心配もなくなります。

WEB入力で完結できる
年末調整の大きなメリット

申告書記入イメージ

従業員は、WEBで質問に答えながら入力していくことで、かんたんに申告書をつくることができます。内容を確認し、わかりやすい質問に回答していくだけでOK。

また、添付する証明書も電子データなので、金額は自動で計算されるという便利な仕様。自動計算なら経理担当者も検算の必要がないので、チェックにかかる膨大な時間がなくなります。

しかも、これまで7年間保管しなければならなかった紙の申告書・証明書も、電子データで保管ができます。スペースの節約という面でもメリットが大きいのです。

WEB入力できる
年末調整システムの選び方

WEB入力ができる年末調整システムは、いくつかの製品があります。でも実は、これらは機能面ではほとんど同じで、差がないのが現状です。では、どんなところをチェックしたらいいのでしょうか?

価格

まずは価格。必要以上に高価なシステムを導入することはもちろんおすすめできません。

セキュリティ体制は必ずチェック

そのほかには、個人情報を扱うものですからセキュリティが強固なシステムが必要です。

トライアル期間や手厚いサポート体制による導入前後の使いやすさ

また導入作業、そして導入後の年末調整システムの運用・手続きについて、手厚くサポートしてくれるシステムを選んだ方がよいでしょう。

特に令和2年分からは、税制改正により年末調整の作業が煩雑になることが予想されます。わからないことなどがあるときに、専門的な知識のあるサポートデスクが利用できれば、安心ですよね。

オフィスステーション年末調整が
多くの企業に選ばれる理由

オフィスステーションの年末調整電子化システム用公式サイト
引用元:オフィスステーション
https://www.officestation.jp/nencho/

このサイトでおすすめしたいのは、オフィスステーションの年末調整システム。その理由をご紹介していきましょう。

年末調整に特化している

オフィスステーションは、年末調整だけに特化したシステムを導入することができます。

給与管理などのほかの機能は別のシステムがあるから不要なのに、いらない機能がついているシステムを高価なコストで導入するのはコストパフォーマンスの点でおすすめできません。

年末調整に対するソリューションを低コストで導入するなら、オフィスステーションのものがイチオシです。

たった5分で導入できる

WEBで申込みができて、その日から年末調整ができるというメリットもあります。「すぐに年末調整システムの導入をしなければならないけど、打ち合わせやインストールの時間がない…」という方にも対応できます。

申告書の印刷配布が不要!提出状況もひと目でわかる

申告書を印刷して、あらかじめ印鑑を押したものを配布して…という手間はもう必要ありません。年末調整の通知や申告書の収集は、すべてシステム上でできます。どの従業員が提出したのか、状況もシステム上ですぐにわかります。

各種給与システムへの連携が可能

しかも、すでに自社で導入している多くの給与システムとのCSV連携が可能です。年末調整の結果を手入力する必要がなく、ここでも手間を省くことができます。

まとめ:低コストですぐに始められる!
オフィスステーションの年末調整

令和2年から始まる、年末調整の電子化。電子化をお考えなら、機能が年末調整にフォーカスされていて、低コストで、かつすぐに始められるオフィスステーションをおすすめします。

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